サクランボのオヤアクセサリー

おすすめ度 ★★★★★
公開期間 2015/06/01~2015/09/01
情報区分 ハンドメイド(アクセサリー)
関連情報 ネットショップ販売中
関連リンク http://shop.elma8.com/c-item-list?keyword=%E3%82%B5%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%9C&sort=5&scnt=10&chk_name=&chk_stock=&price_st=&price_ed=
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情報コード t49

アンカラの市場でサクランボの手づかみ。
甘くて、酸味もあり、止まらない、食べ続けるさくらんぼ。
トルコには2種類のさくらんぼがあります。

内容

サクランボ種類で言うとイメージはアメリカンチェリーと佐藤錦です。
甘いものと酸っぱいものに分けることができます。
酸っぱいものはジュースやジャムに利用します。
トルコで市販される缶ジュースは酸っぱいさくらんぼが原料です。
わたしはトルコではこれをよく飲みます。

アセロラ果汁よりも飲みやすく、酸味の強いドリンクです。

これを飲むと健康的になったような錯覚を覚えますよ。

2つのサクランボを比較しますが、どちらもおいしいです。
旬は7月がピーク。8月まで食べられるかな?
期間限定のサクランボを見逃すわけにはいかないでしょう。

この写真はアンカラの市場です。
おじさんは「どのくらいいるんだい?」っと明るく応えてくれました。
優しさがにじみ出るおじさんの笑顔はすてきでした。

トルコの田舎では庭にサクランボがなっています。
だから、佐藤錦(日本のさくらんぼ)のように高価ではありません。
誰にでも手に入る、庶民の食べものです。

この手掴み・・・・いくらだと思います。500円玉で十分に食べることができますよ。
これだけ安いと、各家庭ではサクランボジャムをたくさん作ります。備蓄するほど。
あーーーーうらまやしいですね。

そんなさくらんぼがとっても身近にあるトルコ。
モチーフのアクセサリーも作っています。
エルマ・ドマテスでもたくさんご紹介しています。覗いてね。

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